2006年03月31日

MS-DOS Ver.3.3 早引き事典

 実家で懐かしいものを発見。

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親知らずを抜きました

 すでに上の親知らずを2本とも抜いた私ですが、今度は右下の親知らずを抜きました。他の3本は素直にまっすぐ成長してきたのに対して、右下だけはほとんど横向きに成長してきて、歯茎から顔を出さないまま炎症だけ起こしてくれちゃうという、たちの悪いやつでした。

 手術自体は、歯茎を切開して骨を削って親知らずを分割して取り出し歯茎を縫合する、という内容でした。術中は麻酔のおかげでまったく痛くありませんでしたが、親知らずを分割する際にノミとハンマーのようなもので力強く叩かれ、かなりの衝撃を感じました。

 術後に新橋から小金井まで帰るためにけっこう歩いたせいか、1時間くらいで麻酔が切れてめちゃくちゃ痛くなりましたが、処方されたボルタレン錠25mgという薬を2錠飲んだらすぐに痛みが消えました。この薬はかなり強力です。

 今回はレントゲン写真や抜いた歯の写真をまったく撮ることができなくて残念なのですが、顔がかなり腫れるらしいので、一番腫れた時点で写真を公開できればと思います。

IMEが勝手に切り替わるのを防ぐ方法

 「あれ?いつの間にかATOKじゃなくなってる!」

 Windowsの日本語入力システムにATOKを利用していて、このような経験をしたことがあるのは私だけではないと思います。個人的に長い間その原因が分からなかったのですが、最近それがWindowsのIMEを切り替えるためのショートカットキーによるものだと知りました。

 このショートカットキーはデフォルトでCtrl+Shiftに割り当てられていて、タイピング中これを押してしまうと別のIMEに切り替わってしまいます。これは以下の手順で無効にすることができます。

1. コントロールパネルの「地域と言語のオプション」を開く
2. 「言語」タブの「詳細」ボタンを押す
3. 「キーの設定」ボタンを押す
4. 「入力言語を切り替える」を選び「キーシーケンスの変更」ボタンを押す
5. 「入力言語の切り替え」のチェックを外す
6. 開いたダイアログを全部OKで閉じる

2006年03月24日

ご無沙汰しています。

 区切りをつけたくて休んでいました。そろそろ再開します。

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