原付のリアブレーキ分解
東京から帰ってきて以来ずっと、原付のリアブレーキが、強く踏み込むとしばらく緩まない、という状況に陥っていて、いよいよ走行に支障が出てきたので分解してみた。開けてみると、ブレーキパッドを押し広げてブレーキシューに押しつけるための機構が、サビで潤滑不良を起こしていたことが原因だった。ということでCRCをかけてブラシでひたすら磨いて、ついでに溜まりに溜まったブレーキパッドの粉塵をきれいに除去した。OA用品のエアダスターが役に立った。
# 写真撮り忘れた。
macyu 09月30日
あしろ 09月30日
Tateru 10月01日
ながやn 09月20日
ともぼう 09月20日
tskh 09月20日
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Tateru 09月06日
くるり 09月12日
Tateru 09月12日
mo'element最終日 (diary) 09月13日
東京から帰ってきて以来ずっと、原付のリアブレーキが、強く踏み込むとしばらく緩まない、という状況に陥っていて、いよいよ走行に支障が出てきたので分解してみた。開けてみると、ブレーキパッドを押し広げてブレーキシューに押しつけるための機構が、サビで潤滑不良を起こしていたことが原因だった。ということでCRCをかけてブラシでひたすら磨いて、ついでに溜まりに溜まったブレーキパッドの粉塵をきれいに除去した。OA用品のエアダスターが役に立った。
# 写真撮り忘れた。
SUPER BUTTER DOGのコピーバンドをやりたい。やりたくてしかたがない。
Number Girlのコピーバンドをやりたい。やりたくてしかたがない。
現実から目を背ける癖が直せない。考えなくてはならない問題が目の前にあるのに、気づけばいつも他に関心が移ってそっちへ注力している。そんなことを繰り返して、結局どれも中途半端なままに終わる。低きへ流れる我が心を律せねばならない。
何年かぶりに大阪へ来た。大学でプロジェクトと研究室が同じだった友人と久々に再会して泊めてもらう。やっぱり生まれ育った街に実家がないのは複雑だなぁ。
サーバマシンを変更したら、このサイトのCSSによるフォントサイズの指定が効かなくなった。原因不明。
JAISTの寮からDELLのSC420が着払いで届いたので、自宅サーバのマシンをThinkPad600Xからこれに変更するべく、DebianSargeといくつかのパッケージがインストール済みだった状態に、いくつかの追加構成を施した。
・Apache、MySQL、Samba、SSHを設定(PHP、phpmyadmin、SWATを利用)
・OS、MySQL、Sambaにユーザを追加
・/home、/var/logのデータをコピー(NFSマウント)
今のアパートに住んでかれこれ4年になるが、このアパートのオーナーを見たことがない。どれだけ建物が汚れても敷地内が雑草で覆い尽くされようとも、メンテらしいメンテを一切したことのないオーナー。しかし未来大学2期生の卒業に伴って半分以上が空き家となってから早半年が過ぎ、依然として誰も入居する気配のないようすにさすがに危機感を募らせたのか、入居者に対して事前に何の連絡もないまま、昨日突然建物の金属部分の塗装を塗り直す作業が始まった。
そしてさっき、ふと給湯器の電源を入れてお湯を出そうとするといつまで経ってもお湯が出ず、そうこうしているうちにガスのにおいが洗面所に充満し始めて、ヤバいと思ってあわてて蛇口を閉めて給湯器の電源を落とした。再度給湯器の電源を入れてみるとエラーコード12という表示が出ていて、これが何を意味しているのかは分からなかったが、給湯器の構造を考えていると、ふと玄関付近の外壁にペンキよけのビニールが張りまくられていたことを思い出した。給湯器の排気口がビニールでふさがれているに違いないと思い、外へ見に行ってみると案の定ぴったりとふさがれていた。
まだ1人住んでるんですけど!殺す気か!
亀田自動車学校の指導員は、その質にばらつきがありすぎる。どうしようもなく性格の悪いおっさんから、非常に丁寧で分かりやすい方まで、その差はあまりにも大きい。同じ教習料を納めているのに、どうも納得できない。
そしてそんな不条理に対してはMax VolumeでNumber Girlを鳴らすしかないわけで、昔買ったスピーカP2DiPOLEのVolumeをMaxにすると、ちょうどケータイやインターホンが鳴っても聞こえないくらいの爆音が出るが、今日のような日は物足りなく感じられる。
ようやく仮免許が取れた。もちろん満点一発合格。
「何時何分何秒?地球が何回回ったとき?」
このセリフを聞いて懐かしいと思う人、コメントください。
記録係としての任務をまっとうして、終わったと思っていたhakosemi2005。しかし、自らも撮影に携わった映像の編集作業というものが残されていたのだった。適当に撮りまくった大量の映像をそのまま置いておいても誰も見ないに決まっているので、誰かが編集しなければならない。60分テープ15本分の映像を編集するのに、いったい何時間かかるのだろうか。
今朝は9時に札幌を出発して、昼の2時過ぎに函館に到着したので、おおよそ5時間で着いたことになる。行きと比べると1時間くらい短縮された。それもそのはず、3時から教習所の予約を入れていたので、道中は長万部かに市場のトイレに寄っただけで、あとはノンストップで走り続けた。本当は朝7時くらいに出発しようと思っていたんだけど、昨日寝たのが2時だったので起きれなかった。
今回の函館札幌間の移動を通じて、バイクで遠乗りするときは顔を覆うタイプのヘルメットと暖かい上着が必須だと分かった。風と排気ガスのせいで、体温は奪われるし目はやられるし顔は薄黒く汚れてしまう。あと、重たい荷物をショルダータイプのカバンに入れて背負うのは避けるべきであった。ものの数時間で肩から首や腰にかけての負荷がしびれや痛みとなって現れてくる。荷物を全部バイクに固定して、身軽な格好で運転していれば、疲れ方が全然違っていたはずである。
結局帰り道は行きとまったく同じルートを通ったんだけど、今回のルートで一番良かったのは、長万部と豊浦のあいだにある長い直線道路。原付で走れば軽く30分以上、ひたすらまっすぐな道を暖かい空気の中で突っ走ることができて、歌なんかも口ずさんでしまうほど気持ちが良かった。
友人が出展しているMo'element展を見るため、モエレ沼公園へ。他の出展作品には純粋な絵画や写真などが多く、唯一のメディアアートっぽい出展に興味を示す人たちが何人もいて、PCや回路を取り出したりして丁寧に説明していました。
また、モエレ沼公園そのものが素晴らしく、特に夜は幻想的な雰囲気に包まれて、また来たくなりました。
結局札幌には3時きっかりに着きました。函館をだいたい9時頃に出発したので、ちょうど6時間で着いたことになります。意外と早く着いたなぁと思っていたら、着いた30分後くらいに雨が降り出して、もう少しで濡れながら走るところでした。
また、道中も意外と普通に走れました。ちゃんとミラーで確認していれば、トラックトでもトレーラーでもどうってことはなく、路側帯に寄って問題なく安全に追い越してもらえました。峠の登坂では性能の限界から50km/hくらいまで速度が落ちるものの、下りになるともはやメーターが目盛りのないところまで回って、おそらく90km/hくらいまで出ていたんじゃないかと思います。スプロケットの丁数的にあり得ない速度のような気がするんですが、下りだと理論値を超えたスピードが出るものなのでしょうか。どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
卒業旅行にみんなで来たルスツリゾート。バスタオルたらふく持って帰りました。ごめんなさい。

おなじみかに市場ではらごしらえ。なんだか雲行きが怪しくなってきた。雨降ったら死ぬなぁ。

やべ!寝過ごした!
って言っても1人だしバイクだし、どうってことない。これが本当の自由ってやつかもしれない。

往復1万2千円で函館大阪の往復便に乗せてくれるという神様のような人が現れたため、急きょ9月23日に大阪へ行くことにしました。もう最後に帰ったのがいつだったかも忘れてしまったくらい、長いあいだ帰っていない大阪。すでに実家は大阪にはないので、正確には「帰る」とは言えないかもしれません。
ただ、久々に訪れる故郷はいろんなことを思い出させてくれるだろうし、新しい何かを与えてくれるに違いありません。インターンシップ、明日の札幌行き、そしてこの大阪行きなど、今の自分にはこういう刺激がもっと必要な気がする今日この頃。なんだか、人生全体が停滞しているような感覚と、それを打ち破る何かを求める気持ち、最近はこれに支配されているような気がしています。
ふと思い立ったので、函館から札幌へ原付で行くことにしました。目的は某Yさんのインターンシップ視察と、某F君&S君によるモエレ沼公園での展覧会視察。
北海道の地理をよく知らない人はよく、函館と札幌が神戸と大阪や横浜と東京くらいの位置関係だと思いがちですが、実際にはだいたい250kmくらいの距離があって車でも4時間くらいかかるので、それを平均時速50km/h弱の原付で走ると6時間以上はかかるでしょう。途中で休憩することも考えたら、8時間くらいはかかるのかな。
ルートはいろいろあるみたいですが、今回は豊浦のほうから留寿都を通って中山峠を超えて行きたいと思います。いろんな人から「中山峠はやめとけ」と言われましたが、そう言われると通りたくなる性格なのでどうしようもありません。またせっかくなので、道中はこまめにケータイからblogへ写真などをポストしていこうと思っています。
出発は明日の朝。日の出とともに走り出します。
# 水曜どうでしょうの真似ではありません。
自動車学校の教官は、高額な教習料を納めた客に対する最低限のサービスとして、理解可能な言語(標準語など)を使うべきである。
実家のPCに搭載した2基のHDDのうち、データを置いていたほうがぶっ壊れたらしく、OSは起動するけどデータが全然なくて何もできません、という電話がかかってきた。とりあえず1日1回函館のPCにバックアップを取っているのでそれをリストアして、新しいHDDにどれを買えば良いのか調べて近くの店に在庫があるか問い合わせて、買うべき商品の型番と店の場所をメールで知らせた。究極のサポートセンターかもしれない。いつのまにか250GBのHDDが1万円ちょっとになっていてびっくり。HDDの値段は恐ろしい勢いで下がるなぁ。
今回の教訓:中古のHDDは使うべからず